【活動日誌】2(商3・加藤靖丈)

皆様こんにちは。三年の加藤靖丈です。いつもお世話になっております。

1月と2月は自粛によって瞬く間に過ぎ去り、気づけば3月も終わろうとしています。活動日誌を書くのはだいぶ久しぶりで、正直書くことあまりないななんて考えてしまいます。自分の話をしてもつまらないので、ありきたりですが練習再開した感想を2つほど書こうかと思います。

まず、2度目の自粛を経てバレーボールをしている感想ですが、なんだかんだで楽しいですね笑。今回の自粛期間、アメフトやモータースポーツと色々見てみたのですが、やっぱり自分でするのが一番だな、と思いました。自分でプレーすることの魅力は、ただ単に楽しいだけではなく、その中で発見があったりと試合の結果以外の様々な部分に現れてくると思いました。アメフト見てても単純にすごいってなるだけで発見とかはないですから笑。それをいかに多く掴むかがリーグ戦に向けて重要になると思うのですが、久しぶりにバレーボールをするとそんな細かいことは全て吹き飛び、シンプルな感想に帰結しました。バレーボールは楽しいです。長々と書いといてそれだけ?って言われそうですが、それだけです笑。

2つ目は新入生についてです。それぞれの感想は各自が自己紹介などで書いてくれると思いますので、あまり大きなことは言えませんが僕の感想を書かせていただきます。これも非常にシンプルになってしまうのですが、仲間が増えるのは嬉しいですね。戦術面でも手札が増えるのは嬉しい悩みですし、バックグラウンドが一人として同じではないため、十人十色以上の色濃いチームになると思います。考え方やとらえ方の違いですれ違いなどが起きるかもしれませんが、上手く活用すれば強みになりえると思うので生かしていきたいですね。(その一方で部員の半分近くが塾高出身になってる気がしますが)

だらだらと感想を述べた非常にまとまりがない話になってしまいました。読みにくくて申し訳ありません。しかしながら、2度の自粛を経て全員揃ってバレーボールができることはとてもありがたいことです。リーグ戦などはこれからの情勢次第で流動的な部分があると思いますが、アウトコントロールな部分にとらわれず頑張っていきたいと思います。それでは失礼いたします。