【活動日誌】食事の大切さ(総2・永田将吾)

日頃よりお世話になっております。
総合政策学部2年の永田将吾です。

蝉の鳴き声が日に日に大きくなり、厳しい暑さが続く今日この頃、皆さまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか。

さて私たちは本日、体組成測定を受けてきました。前回から約5ヶ月ぶり、3回目の測定となりました。テスト期間だったこともあり、思ったような結果が出なかった人もいたようですが、全体的に前回より良い結果となったようです!
結果が良くなった理由の1つに、食事の意識を変えたことが挙げられると思います。
私は取り組みとして自炊する回数を増やしました。体組成測定を始めるまでは、昼、夜を外食で済ませてしまうことが多かったのですが、初回の測定や大村さんの栄養指導以降食に対しての意識が高くなり、自炊する回数が増えました。
外食は、自分で作らないので手間がかからない一方、揚げ物が多くなってしまったり野菜の摂取量が少なくなってしまったりします。それに比べて自炊では、野菜の量や品目数など指導されたことを考えながら調理できるため、不必要なものをカットし、アスリートの体に必要な栄養素を摂取することができるというメリットがあります。

しっかりと栄養を考えて量のある食事を摂ることで、夏の暑い時期を乗り越え秋リーグに挑みたいと思います。

まだまだ厳しい暑さが続きますが、健康にはくれぐれもご留意ください。
それでは失礼致します。