【活動日誌】自己紹介(環1・小出捺暉)

初めまして。

今年度から環境情報学部に入学、並びに体育会バレーボール部に入部しました小出捺暉(こいでなつき)と申します。

この場をお借りして自己紹介をさせて頂きます。
私は東京都駿台学園高等学校出身で、ポジションはサイドです。小学1年生の時にバレーボールを始め、以後12年間続けて来ました。この長い月日の中で礼儀や感謝の気持を持つこと、負けず嫌いな心など多くの事を学ぶ事ができました。しかし、改めてこの長い時間を振り返ってみると、チャレンジする事の重要性を学べた事が1番の財産ではないかと思います。一度しかない人生の中で、恥ずかしがったり人の目を気にして何もやらないのはもったいないし、やらないでわかる事なんかないと思います。

私にとって春高バレーでの敗北は後悔そのものでした。何もできずに終わったというのが率直な感想です。その悔しさと大舞台でできなかった事を晴らすべく、大学では日本一という目標に対してできることを尽くしていきます。

1年でも4年でも関係なく、全員が自分の思う事を発言でき、全員が日本一になりたいと強く思っているこの素晴らしいチームで、バレーボールができる事に感謝し、これから4年間何事にも全力でチャレンジしていきたいと思っています。よろしくお願いします。