【活動日誌】母校(総3・浦部連太朗)

日頃よりお世話になっております。
総合政策学部3年の浦部です。

今日は成人の日ということで、新成人の部員のみんなおめでとう!私も去年は地元の仲間と楽しい時間を過ごし、一生の思い出となっています。

さて、今回は帰省した際に母校に顔を出した際のことを書かせて頂きます。私の母校である高松第一高校は特別名勝「栗林公園」のすぐ近くにあり、この度校舎改築工事に伴い、校舎お別れ会が実施されており、思い出の校舎をまわり、高校時代の思い出に浸っておりました。当時の思い出を語るのはとても楽しく、あっという間の時間でした。高校時代を振り返ってみると、バレーボールの練習は辛く厳しいものでしたが、今となってはその苦しかった経験も、当時の話で高校時代の同期と盛り上がることのできる良い思い出です。

高校時代を懐かしむとともに、学生としてバレーボールに取り組める時間があと少しだと気づきました。バレーボール人生を良い思い出で締めくくれるよう、この一年を精一杯駆け抜けたいと思います。