【活動日誌】東京三田倶楽部にお邪魔しました(経4・加松陽)

日頃よりお世話になっております、経済学部4年主務の加松です。

一昨日に、村林部長、栗田OB会長、宗雲監督、そして学生5名で帝国ホテルに倶楽部ルームをお持ちの東京三田倶楽部にお邪魔しました。今回は村林部長の繋がりで、東京三田倶楽部の方たちに早慶バレーボール定期戦の宣伝をさせていただきました。

当日お集まりいただいた方たちは「ダッシュ1200」と呼ばれる三田倶楽部体育会・応援指導部有志の会の皆様でした。帝国ホテルの美味しい御料理をいただきながら体育会の大先輩の方々とお話しをすることができ、学生達は口を揃えて貴重な体験だったと申しておりました。

会の終わりには皆様と御一緒に肩を組んで若き血を謳い、激励をしていただきました。最後の学生からの挨拶では伊藤主将より「今年は絶対に早稲田に勝つ」ことを宣言し、会は終わりました。

私自身、慶應義塾の縦の繋がり、横の繋がりを改めて感じさせていただいた大変楽しい時間でした。必ずや6月10日はとどろきアリーナに若き血を轟かせてみせます。

以上、失礼致します。