【活動日誌】時の流れのように(法2・増田広樹)

日頃よりお世話になっております。
法学部2年の増田広樹です。

気づけば夏休みも後半になり、いつのまにか9月になっています。
時の流れはものすごくはやいものだと日々実感しております。
時は絶えることなく流れておりますが、その上過ぎ去った時は決してまた訪れることはありません。今この一瞬も時の流れは一方では消え去り、もう一方では新しく生じているものです。どこから来てどこへ行くのか私にはわかりません。時間とは多くあるようでも実際はそれほど多くはないのかもしれません。
よく1日1日を大切にしようといいますが、よくよく考えると一瞬一瞬を大切にしなければいけないのでしょう。練習においてもその気持ちを持って臨んで行かねばならないと日々気持ちが引き締まる思いです。一瞬一瞬を大切により一層バレーボールに励んで参ります。
先程から、時の流れと繰り返し書いて参りましたが、流れ進むのは自分であって時でない、と言えるように、進化するべく練習に励んで行かねばならないと思っております。

なお、もうまもなくリーグ戦が始まります。
皆様、是非とも応援をよろしくお願いします。