【活動日誌】感謝(総2・マルキナシム)

日頃よりお世話になっております。総合政策学部2年のマルキナシムです。朝晩はまだまだ冷え込みますが、日中はだいぶ暖かくなって来ましたね。皆様お変わりないでしょうか。

私たちにとってこの時期は、新入生たちが続々と日吉に住み始め、一人暮らしを始めるのと同時に、四年生の先輩方がアパートから退去し、日吉からいなくなってしまうという嬉しいようで寂しい時期であります。
そして、今日で2月が終わり、春リーグまで後ほぼ1ヶ月(38日)となりました。伊藤主将のチームになってから私たちは様々な新しい取り組みをしてきました。この取り組みひとつつひとつが3月の合宿、春リーグ、早慶戦、東日本インカレで私たちの力になってくれると思います。また、今年は普段の練習に多くのOBOGの方が来てくださっています。特に私が1年の時の4年生(H29年卒)の先輩が、技術面の指導や激励の言葉をかけてくださり、とても嬉しく思い、普段から支援していただいている先輩方に感謝の気持ちをもって試合に臨み、結果を残したいと思います。

話は変わりますが、私は最近、夢で見たことを起きてすぐにノートに書き留める【夢ノート】を書くようになりました。どなたか忘れてしまったのですが、有名な実業家の方が、夢で考えた現実ではなかなか考え難い「柔軟なアイディア」を起きて忘れる前にメモし、現実で実践したところ成功につながるきっかけになったそうです。つい最近同期の本多もこれをやっていたことを知りました。彼曰く、メモして分析を重ねることで自分の見たい夢、見たくない夢をコントロールできるようになるそうです。笑
夢でお困りの方は是非試してみてください!

最後に今日は同期の片波見和輝の誕生日です。ばみ!おめでとう!

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。それでは、失礼します。