【活動日誌】基礎固め(総2・清水柊吾)

日頃よりお世話になっております
総合政策学部2年の清水です。
気付けば1月も残すところ1日となりました。本当に早いですね…
テスト期間も佳境を迎えまして、今日の練習は久し振りに大人数での練習でした。3月には遠征、4月からはリーグ、おそらくあっという間に過ぎていくのでこの時期の基礎固めとトレーニングは非常に重要視しています。
さて、私達は先日サントリーサンバーズ対大分三好ヴァイセアドラーの試合を観戦しました。普段の練習や試合では見ることができない質の高いプレーや、高さとパワーに圧倒されました。そんな中でもボールに対する執念というのはやはり見習わなければなないと強く感じました。Vのチームの、早いトス回しや多彩な攻撃、選手一人一人の高い技量は、基礎的なプレーは絶対にミスしない自信があってこそのものだと思うので、できる限りそのレベルまで近付ける為にも今の時期の大切さというのを再認識しました。このような機会を作ってくださった、サントリーサンバーズの栗原様、選手、スタッフの皆様、ありがとうございます。

〈試合の様子(清水撮影)〉


また、お米を差し入れてくださった皆様、本当にありがとうございます。私たちに対する期待あってのことだと思いますので、その期待に答えられるよう頑張りたいと思います。
まだ寒い日が続きますが体調を崩さないように皆さんお気を付け下さい。
それでは、失礼します。