【活動日誌】俺を見ろ(総2・永田将吾)

日頃よりお世話になっております。
総合政策学部2年の永田将吾です。

朝晩の冷え込みが強まり、日増しに秋の深まりを感じる今日このごろ皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。

9月の頭から始まったリーグ戦も早いもので、11戦を終えました。最低限入れ替え戦への出場権は獲得できたものの、最終的には10勝1敗で2位という結果になり、リーグ当初に掲げていた「全勝優勝・失セット0」という目標には遠く及ばないものとなってしまいました。応援してくださった皆様には申し訳ない結果となりましたが、一番大切な入れ替え戦が残っておりますので、変わらない大声援の程宜しくお願い致します。

さて前置きが長くなってしまいましたが、この秋一番大切なことは入れ替え戦に勝つことです。私たちが心置きなくプレーできるよう日々支援してくださっている方に結果で恩返ししたいと思っています。
私はコートに立つ人間として、入れ替え戦ではプレーで感謝や感動を最大限お伝えしたいと思います。

上でも書きましたように、皆様に元気を与えられるプレーを心がけチームを勝利に導きますので、入れ替え戦では私にご注目ください。リベロは普段注目されにくく目立たないポジションですが、当日は本多一大先輩と日々鍛えた技を遺憾無く発揮し、光り輝かせてせていただきます。もし皆様のご期待に添えるプレーが飛び出た際には客席から「いいぞ永田」など黄色い歓声を送っていただけると幸いです。

長くなりましたが、入れ替え戦に向けチームの勢いは最高潮です。残された時間は少ないですが、チーム一丸となり一部昇格を勝ち取りますのでご声援のほど宜しくお願い致します。

乱文長文ですが、ご拝読いただきありがとうございました。それでは失礼致します。