【活動日誌】レシーブ力向上に向けて(経2・富澤太凱)

日頃よりお世話になっております
経済学部二年の富澤です。
ここ数日で気温も下がり秋を通り越し冬の装いになりつつある中、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、なんとか一部残留をすることができた本塾ですがその内容、特に終盤はチームとしても個人としても多くの課題を突きつけられるものとなりました。特に一番痛感したのはレシーブ力の差でした。本塾の強みである攻撃力をいかんなく発揮するためには必要不可欠のスキルであるため、現在1日でも早く他大学に負けないレシーブ力をつけるべく練習に励んでいます。僕個人としてもレシーブやディグは永遠の課題であり、さらに上を目指す以上なんとしてでも克服したいところです。
このように日々レシーブ力を磨こうとするなかで僕が大事にしようと考えていることがあります。それは常に試合を意識することと、上手いプレイヤーのマネをすることです。どちらもどんなスポーツでもいわれている一般的なことではありますが、これをおろそかにしないということが上達の近道であり、試合に向けての正しい準備であると僕は考えています。
全カレで四年生の先輩方が笑って終われるように日々ハードワークで頑張りたいと思います。

最後に話は変わりますが、11/3より僕の出身校である慶應義塾高校が春高に向けて予選を戦っています。
応援していただけると幸いです。

失礼します。