【活動日誌】コンディション(総2・清水柊吾)

日頃よりお世話になっております。
総合政策学部2年の清水です。
今年も例のごとく花粉が猛威を振るっていますね。私も毎日鼻詰まりと闘っていますが皆さんは如何でしょうか?

さて、今回はコンディションについて書きたいと思います。昨年からの怪我や、インフルエンザ、胃腸炎とコンディションが優れないことが多かったのもあり、日々の体調や身体のケアの重要性をひしひしと感じております。
コンディションの調整はこれから始まるリーグ戦において重要な項目の一つでもあります。リーグ戦は、毎週行われる試合に毎週最高のコンディションで臨まなければいけません。そのための管理の難しさはこれまでのリーグ戦で強く感じています。
そんな中で私が大切にしていきたいことは「疲れを残さない」ということです。ここからの1ヶ月は、心身ともに毎週疲労が溜まっていきます。なので、練習後のダウンや、オフ日でのリフレッシュはこれまで以上に大きな効果を発揮してきます。特に自分はプレーに精神的な面が大きく作用するプレイヤーだと思うのでその管理だけはしっかり徹底したいと思います。

日々のコンディションのケアの一つとして、あきら鍼灸整骨院の堀井さんが毎週来てくださっています。その様子を何枚か写真に収めてみました。モデルは降小雨です、期待大の新人ですよ!!(笑)


なん度も繰り返すようですが、来週からはいよいよリーグ戦です。自分にとっては5度目のリーグ戦になりますが、未だにリーグ戦前の緊張感は変わらずです。なかなか結果を残せなかった昨年の秋からの成長を皆さまに見せられるようチーム一丸で勝ちにいきたいと思いますので、ご声援よろしくお願い致します。

それでは、失礼します。